── キラキラ星は夢限大 ──

テンションに任せたり、真面目になったり統一感など存在しない

もしも西の七侍で小説を書くなら〔前編?〕

 

お久しぶりです!はてなブログ様から催促メールが来たにも関わらず、放置しておりました(笑)

一応これでも受験生なので、なかなか時間がなくて…(汗) 書く頻度は決めてないのですが、時間がある時や息抜きしたい時に書いていこうと思います。

 

では、本題にはいります!!!今回はジャニーズWESTのメンバーで小説を書くならどんな書き出しで、どんな内容にするかについて文才もない奴がダラダラと話していこうと思っております。n番煎じかもしれませんが、お付き合いください〜

 

まだ全員書くか分かりません、、 思いついたらまた後編だします^^;

 

※私が基本ミステリーとかそういうのばっかり読むので、殺人とかいう単語でてきます。苦手な方はUターンお願いします。

 

 

>は書き出し(そう言えるほど短くないけど)

◎はあらすじです

 

 

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神山智洋

 

> >頬を伝う甘い雫、必死に何かを求める手、嬉しさに揺れる瞳。彼女の最期は美しかった…

押し寄せる多幸感に支配され、心が満たされたその日、僕は一生消えない印を刻んだ。

 

◎いつも優しかったはずの主人公がある日を境に狂愛者になってしまう。彼女の一言が原因で彼の本当のオモイが溢れ出す。彼は〝2人だけの世界〟を求めて彼女を殺害し、自分も自殺を試みるが失敗に終わってしまう。究極の愛を求め続けた男の行く末はいかに。愛をテーマに物語が動き出す。

 

 

 

☆濱田崇裕

 

> >あぁ、また一人罠に落ちた。もう何回目だろうか、こうして人を騙したのは。俺のいる世界は嘘で汚れ、真っ黒だ。

そんなところでしか息の出来ない俺はひどく愚かで醜いのだと思う。

 

◎天才詐欺師と呼ばれるヒロと純粋無垢な少年、悠貴との出会いから物語は動き出す。汚れた人間として生きる覚悟をしたヒロに躊躇なく踏み込んでくる悠貴。次第に露わになってゆく二人の本当の姿。白と黒、正反対の世界で生きる2人が起こす化学反応とは一体…

 

 

 

 桐山照史

 

> >「いらっしゃい」

決して威勢の良いとは言えない挨拶、壁に貼られた手書きのメニューは学生の頃から何も変わっていない。カウンター席に座り、軽く注文を済ませる。

ふと横に目をやると、こんな貧相な店には似合わない、いかにも高そうなスーツを着た男が静かに水を飲んでいる。何の気無しに「暑いですねぇ〜」と声をかけてみた、その時は本当になんとなく、だった。

 

◎営業マンである桐山は学生時代に起こした罪によって縛られていた。初めてとった有給で帰省し、そこである男に出会う。その人は自分によく似ているように思えて、どこか懐かしかった。_______ 豊かな自然を舞台に、人間の繊細な〝こころ〟を描く日常ストーリー。

 

 

 

重岡大毅

 

> >蝉が鳴く夏の暑い日、実家から「じいちゃんが死んだ」との電話を受けてから慌ただしくしていた一週間も終わり、今自分の手の中にある古い一眼レフを眺める。

少しいじってみるが、フィルムが入っていないようで写真はまだ撮れないらしい。この通り使い方も価値も分からない俺に何故じいちゃんがコレを遺したのかが不思議でならない。

 

◎母の一言をきっかけに大毅は祖父の人生を知る旅に出る。祖父が遺した古い一眼レフを手がかりに時を辿る日々。そこで出会う人々と、カメラが繋ぐ今と昔。刺激のない、つまらない日常に終止符を打つ___時代を超えた一人の青年の成長記。

 

 

 

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えーっとどうでしたかね、、?全体的にあらすじめっちゃ大袈裟に書いてしまったのは後悔でしかありませんが、好きなように書いていきました〜。全部オタクの妄想でしたね、(苦笑)

 

1人ずつなんでこんな話にしようと思ったか書いていきます↓↓

 

もはやファンの間ではテッパンネタになりつつある、、神ちゃんの狂愛者役。

馬乗りになって首を絞められt…(自粛)

神ちゃんのポイントはやっぱり最初から狂愛者の基質はあったけど、決して最初から表に出してたわけじゃないところ。自分だけ死ねなかったっていう苦しみを抱えたまま生きる姿がみたくてこういう話にしました。

 

一度は演じてほしいよね、こんな役っていう私の願望。

 


濵ちゃんは以前のんちゃんが言っていた案*1をそのまま使わさせていただきました(笑)さすが濵ちゃん大好きなだけあって分かってるよねぇ、オタクのツボ(しみじみ)。
根は優しいんだよね、この詐欺師。自分は汚れてるって思い込んでしまってるけどそんなことなくて、それを自分じゃなくて誰かが気づかせてくれるっていう話にしたかった。誰かが大人じゃなくて少年ってとこも結構こだわった部分。名前がヒロってのはそれっぽいからってだけ(笑)

 

これも一度は演じてほしい、(結構ソレじゃんっていうツッコミは受けつけません)

 


照史くんは人間の繊細な部分を表現できるストーリーにしたいなぁって。照史くん本人がそうだと思うし、そういう人ほど自分と同じ人間に突き動かされそうじゃん?(超偏見)
あらすじに書いてる罪ってのは周りからみたら大したことないって思うかもしれないけど、繊細な人だからこそ感じでしまう罪…みたいな…自分でも何言ってるかわかんないけど伝わってほしい!!(投げやり)

 

これも一度は演じてほs……

 

 

重岡くんは正直サイコパス系の話とチョーー迷った!!!あの垣間見える闇感?(失礼)から考えて超ハマり役だと思ったんだけど、私にはサイコパスというものが分かんないし書けなかったから純情な青年ものにしました、(涙)
シルエットのMV思い出して、個人的に重岡くん×カメラってのが頗る妄想を掻き立てるなぁと思ったのでこんな話にしてみた。つまらないって思っていた人生がカメラとの出会いで変わっていく姿が生命力感じていいなぁと。夏が似合うから、設定は大学生の夏休みってとこ!

 

これも一度は…(もういい)

 

 

というか、重岡くんの書き終わって思ったけど某小説に似てない、?もちろん文章力が天と地の差(それ以上)なのは置いといて、飛行機のやつ…私あれ読んだから無意識のうちに近づいてたのかもしれない…申し訳ない。嫌な気持ちになったら言ってくだい、即消します。

 

 

ということで、気づけば2563字も書いてしまっていて語りたいことは山ほどあるけど、そろそろ疲れたと思うのでこのへんでやめておきま〜す(笑)

 

みなさんにもコレやって欲しい!!超楽しいし、私が単純にみたい。めちゃめちゃみたい。

やったら是非コメント欄にurl貼ってくださいね!!(圧力)

楽しみにしてます〜^^

 

長々とお付き合いありがとうございました!

*1:Myojyoさんののんちゃんがメンバーに映画?のプロデュースする神企画